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ゴーヤの即席漬物

<材料>
ゴーヤ 1本
塩 小さじ1
酢 大さじ2
醤油 大さじ1
砂糖 小さじ2
鶏ガラスープの素 小さじ1
ゴマ油 小さじ1
擦りゴマ 適量
かつおぶし 適量

<作り方>
ゴーヤを縦半分に切り、スプーンで種と白いワタを取り除く。
ゴーヤを薄くスライスして塩を振って揉み、5分ほど漬けておく。
そのまま沸騰したお湯に入れて3分ほど茹でる。
その後、流水で塩を洗い流し、氷水に2~3分ほど入れ、水気を切る。
あらかじめ混ぜ合わせておいた酢・醤油・砂糖・鶏ガラスープの素・ゴマ油・擦りゴマをゴーヤと混ぜ合わせ、しばらく置いて味を浸みこませる。
ゴーヤに味が浸み込んだら、かつおぶしを振りかけて完成。

ゴーヤの苦みを取ってから漬け込むので、独特の苦みが苦手な人でも食べられる漬物。そのままでも十分おいしいが、一晩漬けるとさらにおいしい。

ゴーヤのかつお節炒め

ゴーヤの独特の苦みは、スライスしたゴーヤに塩を振り、よく揉んで水洗いすれば和らぐ。

<材料>(2人分)
ゴーヤ 1本
サラダ油 大さじ1・5
ほんだし 大さじ1/2
塩コショウ 少々
みりん 小さじ1
かつお節 1袋
<作り方>
ゴーヤは厚さ3ミリにスライスして塩を振り、5分くらい置く。その後よく揉んでから水洗いし、しっかり絞る(ゴーヤの苦み取り)。
サラダ油を熱したフライパンにゴーヤを入れてしっかり炒める。ほんだしを入れてざっと混ぜ、味見して塩コショウする。
みりんとかつお節を加えざっと混ぜたら出来上がり。

冷蔵庫にある材料で簡単にできる献立。ゴーヤの料理法に困った時にぜひとも覚えておきたい。
出来たてでも十分おいしいが、冷蔵庫で一晩寝かせても苦味が和らぎおいしくなる。
夏バテ防止に有効な一品である。ビールのおつまみとしてもおいしい。

wikipedia管理者の横暴

私は以前、Wikipediaは無償ボランティアから構成される知的コミュニティだと思っていたが、現在はそれが単なる幻想だと気がついた。
現在のWikipedia日本語版は、一部の管理者が権限を乱用して一般投稿者を圧迫するだけの重苦しい空間となってしまった。フリー百科事典とはいえ、毎日多くのネットユーザーが閲覧するサイトを使いづらいものにした罪は大きい。
確かにWikipediaは不特定多数のネットユーザーが投稿・編集・閲覧しているだけに、これらを管理するのは並大抵な仕事ではないということは想像がつく。
しかし、現在のWikipedia(特に日本語版)は一部の横暴な管理者が自分の権限を乱用して、気に入らない投降者を片っ端から投稿ブロックの処分を下してコニュニティから排除している。そうして心ある投稿者が次々とWikipediaから身を引いているのが現状だ。
現在のWikipedia管理者たちは、個人的攻撃の手段として管理権限を振り回す独裁者集団でしかない。

DQNネーム

ネットには嘘か本当かよくわからない、いわゆるDQNネームがたくさん見つかる。しかし以下は実在が確認されたDQNネームである。
外国語を無理やり日本名にしたもの…「奏(めろでぃー)」「騎士(ないと)」「聖夜(のえる)」「空(すかい)」「超(うるとら)」など。
外国名を無理やり日本名にしたもの…「紅礼亜(くれあ)」「留希亜(るきあ)」「賢人(けんと)」など。
日本名としてあり得なくはないが、変な意味だったり不吉な意味だったりするもの…「実朝(みあさ)」「心太(しんた)」「瑞子(みずこ)」「空海(ぶるう)」「早世(さよ)」など。
日本語の用例として間違っているもの…「秋桜(さくら)」「汐朱(しあん)」「羽根(ている)」「王子(きんぐ)」「宇宙(てら)」「風(すかい)」など。
漢字の間違いがそのまま名前になってしまったもの…「恥子(さとこ)」「小百会(さゆり)」「紗(たえ)」「揺(はるか)」など。

野菜高騰の救世主?

葉物野菜の高騰が落ち着きません。
報道ではお盆を過ぎても難しいかもしれないと
悲観的です。

やっぱり野菜は栄養があります。健康食品マニアの私に野菜はかかせません。
最近はソルウィードっていう新しい健康製品がおすすめです。
がん治療にも期待されてますよ。
まあ一般的なのは普通の野菜なので困ってるわけですが・・・

それなら工夫せねばといろいろな対策をうったのですが、
その一環で、このあいだ初めて冷凍かぼちゃを購入してみました。
数センチ角に切り出してあるものです

これまでカボチャは生しか買ったことがなく、
冒険ですが、成功すればしめたもの。

あまり冷凍食品は買わないのですが、
里芋、インゲンだけは圧倒的に冷凍物が安く、
そして食感も申し分ないので、そのイメージでした。

ところがいざ、いつものように煮っ転がしを調理してみると、
案に相違してモサモサと中心部まで水分が行き渡りません。

それならばと、煮付けにしてみたのですが、
それでも改善されないので諦めました。
かなり長時間煮込んだのですが。
やはりカボチャは生かと思いつつも、
何か良い調理法があれば教えてください。

麦茶

まさに麦茶の季節です。

麦茶はティーパックを使っているのですが、
毎日入れ替えるため2個ずつ減ります。
そして捨てる前に水気を抜くため、
軒先に洗濯バサミで丸一日吊るしてからゴミ箱に入れるので、
その吊り下げられたティーパックが夏の風物詩です。
(自治体から、夏の生ごみは水分が多いので、
 できるだけ水気を切るよう要請があります。)

私は緑茶もコーヒーも嫌いなのですが、麦茶は別です。
ちょっと出かけるにも、冷えた麦茶は重宝ですし、
何より最近の幼稚園は水筒持参なので、
麦茶を入れた魔法瓶のでっかい水筒を娘に持たせます。
(持たせずに水道の水でも構わないようですが、
 他の子の兼ね合いもあるので合わせてます。)
これがちょっとやそっとでは冷えない優れもの。
重いのだけが難点ですが。
(ちなみに、過去の幼稚園といっても私の幼いころとの比較です。)
 
個人的には手間もかからず水出しで充分美味しいと思いますが、
世間的には煮出し派とどちらが多いのでしょうか。

暑いときには麺ですね

TVであるパン屋さんの悪戦苦闘ぶりを伝えていたのですが、
その中に「どうしても夏場は売り上げが落ちてしまいます」と
ご主人が語り、その対策として冷製パンを開発し、
ある程度は穴埋めできるようになっていました。

それを観ても、私の感想は「はて、暑いとパンを食べないものかな?」が
正直なところで不思議だったんですが、
そういわれてみると我が家の買い置きのパンがほとんどありません。
食べきったのではなく、買っていないことに気づきました。

確かに夏場、暑い日には米飯だと気が乗らないことは自覚してますが、
パンに対しては「なんとなく食べない」といった感じでしょうか。
米飯のように熱いわけではないのに、水気がないから?
皆さんはいかがですか?

レシピなんかを公開するホームページを作るのも
おもしろいんじゃないかと思っています。
でもそんなにスキルがあるわけではないので、
ネットでHP作成について調べていたら見つかりました。
HP作成ソフトQHMってやつです。
これならできるかも!

まあ、とにかくこの時期は気がつけば素麺、冷やし中華、ざる蕎麦、
ざるうどん、麺のオンパレードです。
体が欲しがりますね。
ただ、夏バテしないよう付け合せの野菜や肉・魚も考えないといけないですが、
これがワンパターンになりがちで、難しいです。

マクドナルドのピクルス

いつもおなじみマクドナルドです。
格別に美味しい訳ではないですが、
なんといっても安くて、
店舗がどこにでもあります。

他にも、子ども連れでも利用しやすいですし、
子どもが「ハッピーセット」といつも騒ぐので
なんとなく入ってしまうほどです。

さて、さきほど「美味しい訳ではない」と書きましたが、
じつは一つだけ最高の食材があります。
それがハンバーガーに挟まれている「ピクルス」です。

ハンバーガーよりも、中にあるピクルス目当てで
いつも買ってしまいます。

もちろん、ピクルスだけを買えませんので、
もったいないのですが、
かといってスーパーのピクルスでは
とても足元には及びません。

いっそ、牛角の「焼肉のたれ」「キムチ」ように、
ピクルスも別売りしてくれればと。
絶対に売れると思うんですが、
逆に、マクドナルドもそれがわかっているのかもしれません。

ポテトサラダを失敗

ジャガイモがようやくお手ごろ価格になってきました。
この価格高騰の折に、庶民には朗報です。

そこで、満を持してジャガイモ大量使用のポテトサラダを
作ることにしました。
まあ、味付けまでは順調だったのですが、そこで大失敗です。

個人的にポテトサラダが一番美味しいと思うのは、
RF1(アールエフワン)で、それが目標でした。
おそらく隠し味にグレープフルーツを使っていると思い、
誤って絞り汁を多量に入れてしまいました。
水気を飛ばすため再度加熱したためなんだか焦げ臭い出来です。

家庭料理には失敗が付き物だと、
家族に無理強いしましたが、次回こそは名誉挽回を目指します。

キュウリの大きさ

昔、実家が田舎で、農家ではありませんでしたが、
小さな畑をもって、自家用に野菜を作っていました。

ほとんどの作業は父が行っていたので、
私はそれほどかかわらなかったのですが、
夏真っ盛りのこの時期だけは収穫のために
毎日畑へ出かけたものです。

インゲン、トマト、とうもろこし、などを作りましたが、
特にキュウリが大量にできます。
しかも、1日でも採り損ねると、二回りは育ちます。

もっぱら浅漬けで食べるのですが、
やはり長さ15cmぐらいの、表皮の緑が薄いくらいが食べごろです。
ですから、二回りも余計に大きくなったキュウリは
その場で畑の隅へ投げ捨てていました。
だいたい、カゴ一杯収穫できたら、同じ量は捨てていたのです。

ところが、都会で売っているキュウリの大きさですが、
その二回り大きいサイズぐらいあります。
都会の人は大きいのがお得だとでも思っているかもしれません。
あと、ある程度大きくなり、表皮が硬くならないと
日持ちがしないこともあるのでしょう。
(当然、硬いと美味しくないですが。)

かくいう私も、それがわかっていながらも、
モノがないこともありますが、不味くても大きいほうがいいかなと、
家計と相談して妥協しています。

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